子どもの「未来」を想像し、「いま」に向き合い、子ども一人ひとりがもつ“キラリ”を引き出す!!

小金井けやきの森認定こども園の年間行事

行事計画

行事計画のご利用にあたって

  • ・行事の日程は変更となる場合があります。
  • ・記載された行事のほか、避難訓練、身体測定を毎月行います。
  • ・保育参観は開催日の午前中10時~12時の間にご来園下さい。

平成30年度行事計画(4月5日発行)

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年間行事の紹介

身体測定・避難訓練・誕生会は毎月実施しています。
また、参観日につきましては別途通知とさせていただいています。

小金井けやきの森認定こども園の年間行事 ※行事予定は変更となる場合があります。
4月

入園式

新しい友達や先生との生活がスタート。一日も早く園生活にも慣れ、心を通わせる仲間たくさんができますように。

5月

こどもの日お祝い会

5月5日は端午の節句(子供の日)

端午の節句は、男の子の健やかな成長を願う大切な日です。こいのぼりや五月人形を飾ったり、柏餅やちまきを食べたりしてお祝いをします。

健康診断(内科・歯科)

皆さんご存知でしょうか?虫歯はどうしてできるのか?
虫歯菌が、口内に入ってきた砂糖を餌にして歯を溶かす酸を作ります。 その酸の影響で歯に穴が開くのです。
まず虫歯菌のもとを断つことがなにより先決です。

6月

参観日

参観日に我が子の姿を嬉しそうに目で追うご家族の方々。
小金井けやきの森認定こども園では、教育の場を実際にご覧頂きます。

7月

七夕のお祝い会

7月7日は日本に古くから伝わる伝統行事、七夕の日。
七夕の夜は、織姫と彦星が年に一度会えるという、とてもロマンチックで夢のあるお話があります。

プールあそび

暑くなり、子どもたちは毎日プール遊びを楽しみにしています。

夏まつり

夏も本番になってくるとあちこちで夏祭りが行われます。子供たちに浴衣を着せるのも楽しみのひとつですね。

8月
9月

参観日

2回目の参観日、お子様の成長が楽しみです。

遠足

四季折々の自然に触れ、五感を通じて感性を磨きます。

十五夜

お月見をすると言われている十五夜は、「中秋の名月」とも言われています。十五夜は満月を意味していて、 新月と呼ばれる月が出ないときから満月になるまでおよそ15日ほどかかることから十五夜と言われています。

10月

作品展

子どもたちの描画や製作物をこども園いっぱいに展示します。0歳児クラスから描画は楽しみます。

ハロウィン

街中では仮装グッズや、おばけをモチーフにしたかわいらしいお菓子を見かけるようになりました。

11月

七五三のお祝い会

子どもの厄除けと将来の幸福を願って、氏神様に参詣する行事です。 七五三に食べられる千歳飴は、長寿を願い、細く長く作ります。

健康診断(内科・歯科)

12月

クリスマス会

12月に入ると、あちらこちらでクリスマスカラーとイルミネーションを見かけます。街が華やかになります。
クリスマスはイエス様の誕生をお祝いする行事です。

おもちつき

臼と杵を使い、おもちつきをすることが少なくなりました。
間近でもちつきを見てそして実際に自分で体験したりすることは、 子どもたちにとってとても良い思い出、良い経験になると思います。

1月

鏡開き

供えた鏡餅を下げる日は各地方によって違いがあります。 年神様がいらっしゃる1月7日までを松の内といいます。
鏡開きは、松の内が明けた1月11日に行うのが一般的です。

2月

節分のまめまき

節分とは、季節を分けるという意味で、本来は季節が始まる日。 その中で、春が始まる立春の前日の2月3日が現在の節分です。
豆で悪い物とされていた鬼を追い払い、素晴らしい春を迎え幸せな一年にするため、 立春の前日が節分として残ったと言われています。

保育発表会

1年を通して習ったこと、頑張ったこと。
一生懸命練習をして保護者をはじめとして皆さんに披露する場です。子どもたちの成長を感じます。

3月

おひなまつり

女の子の健やかな成長を願い、ひな人形を飾ってお祝いする日本の伝統行事です。

卒園児 親子連足

卒園式

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